食に対してまったく興味無かったけど昨年の胆石の経験を経て食事に対しての人生観変わった

ざわざわ、、、


食べるの好きな人はごめん






そう、

食事にまったく興味ありませんでした

今までは




いや、昨年までは



食べれたら何でもいいわ

って思ってました




美味しいものを食べることは

大事やとはわかっていました

仕事につながるし

場所

雰囲気


マナー

高いお金で良い料理を食べる

どんな人がどんな道具で料理してるか

想像したり

自分の人生ランクみたいなんが上がるな

そんなのはわかっていました

今までは




プライベート的には

出されたものを

出された分だけ

出されたら食べる

という姿勢

まあ、今もそんな感じですが笑




出してくるのはこの人笑


食べることへの意識が変わったということが

言いたいのです

料理は僕はまったくしません

お茶も入れません

冷蔵庫はちょっと覗くようになったかも






ただ、食べるという行為に興味が

でた!!

食事の時間が大事になった!

食事が楽しみやし

お金と時間を使うようになった!!




今までは食事の時間もったいない

仙豆で生きていきたい

食べるのめんどくさい

その時間他のことに回したい

なんて思ってました

(しかし感謝は怠りません。美味しいは

連発してます、作ってもらえるのは

ほんとにありがたいので。)









食事の楽しさは人生の半分は占めてる

今ではそう思ってます



立場が人を作るといいますが

僕は絶食という経験によって

食事に対してのアプローチが変わりました






この日はたまたま

嫁と二人で食事に行けたので




ご馳走さまでした




子供にはスネられたけど笑


帰り道

京都駅





なんでこんな、というか

なんていうか

なんでこんなんにしたんや

なんなんやこれは?

素材何でできてんねん




アクロスで撮るだけで

なんか

ええ感じ






これから忘年会


美味しい食事できたらいいな~(^-^)



EIZO GENMOTO

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